ツラい痛みや気になることはガマンせず、

設備紹介

治療ベッド

治療用ベッド

 治療用ベッドは全部で6台です。
 そのうち通常の治療に使っているのがカイロ用ベッド(青色) です。
ここで手技から矯正・テーピング・フィジオメド(PHYSIOMED)などのほとんどの治療をオープンで行っています。また、ハリ用ベッドはもちろん、他のベッド周りにもカーテンが備えてありますので、どのベッドでも着替えができるようにしてあります。
治療時には各自に1枚、こちらでご用意したフェイスタオルを専用にお使いいただきます(治療終了まで)。
※ペーパータオルを使う整骨院もありますが、使っては捨てるの繰り返しということにとても抵抗感がありますし、汗やファンデーションなどでペッタリと顔にくっついてしまうのは不快感があるのではと考え、当院ではフェイスタオルを毎回洗って使用しています。患者さんによってはタオル自体に抵抗感のある方もおられるかも知れませんので、その場合はマイタオルをご持参いただけますと助かります。

治療機器

 

背中から腰の辺りの緊張を取るための治療機器です。
仰向きに乗っていただくことでローラーに体重がかかり、ゆっくりと筋肉を緩めていきます。
ただし、変形などで背中が丸くなっている方や、前にかがんだり後に反ったりして痛みのある方は乗ることができません
体に高電位の電流を流すことで、自然治癒力を高めるという交流高圧電界装置で85年以上の実績があり、安全で病院を含め、数多くの医療機関でも使われています。

当院では、整骨院で置ける限度の9000Vタイプを2脚置いています。

両側のふくらはぎを台の上に乗せて、振動により主に下肢の血行を促進する目的で使います。簡易型というのは、足の振動だけの機能で、本来は足の振動と同時にベッド部分が左右に揺れる金魚運動(西
式健康法というらしいです)を行う機器だからです(※横揺れはちょっと気持ち悪くなる方もおられますので導入しませんでした)
患部を温める光線治療器です。
2基タイプですから同時に2人、もしくは2部位まで衣服の上から
照射することが可能です。
極超短波とも言いますが、電子レンジと同じ仕組みと考えて下さい。
電子レンジ同様、金属はタブーです。骨折の手術で体の中にボルトが入っていたり、心臓にペースメーカーを入れていたり、衣服に金属(金糸・銀糸など)が編みこまれていたりすると熱を持ってしまい、場合によってはヤケドやペースメーカーの破損(命に関わりますね)衣服の炎上といったことも有り得ますので、これらの場合は照射することは出来ません。
ドイツ製の総合低周波システムです。ドイツのダイビングのナショナルチームでも使用された実績があり、急性の捻挫やシンスプリントなどの除通治療だけでなく、骨折の癒合促進、腱鞘炎やアキレス腱炎などの慢性的な筋・腱の痛み、機能回復に絶大な効果を発揮しています。また、多種多様な機能モードがあり、当院ではその一部を使ったEMSダイエットも取り入れています(モニター体験では有意差がありました)

 待合室

 

 狭い空間ですが、患者さんには、できるだけ施術室に入っていただくようにしていますので、
初診の方か付添いの方が待つだけの場所にしています。とはいえ、待合は整骨院の顔となりますので
受付部分を含めて、白を基調にパステルカラーを多めに使い、清潔感のあるスペースになるようにしました
。入り口は自動ドアになっていて力のない方でも楽に入っていただけるようにしています。
また、入り口すぐ横には手すりを設け、足の悪い方などが転ばないようにも配慮しています。

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